建築、 日常の独り言
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剱岳@早月尾根コース

 今シーズン初の3000m級登山は、試練と憧れの聖地である剱岳・早月尾根コース単独日帰りで行ってきました。標高760mの馬場島から剱岳ピーク2999mへ登る。累積標高差2355m!歩行距離は16km、ガイドブックでは危険度&体力度満点の充分に訓練を積んだ者だけにチャレンジが許される日本屈指の超タフなコースなのでありまする。

 2年前に上映された映画『剱岳・点の記』を御覧になられた方も多いだろう。明治時代、人類未踏の地と言われ、地獄の山と語り継がれた剱岳。敗退を繰り返す長次郎と陸軍測量隊長に登頂のヒントとして、行者からの生涯修行を重ねてきた者だけに伝えられる言葉「雪を背負って登り、雪を背負って下りよ…」そして、三の沢雪渓から登頂成功。ライバルである山岳会よりも先に成功し勝者となるのだが、互いに敬意を表し同じ志を持つ者同士は全て仲間であるというストーリー。何度DVDを観たことかっ・・・登山前日にもっ_(^^;)

 現代では登山道や山小屋が整備され、そう容易くない山とはいえ一般登山者も入山できるようになった。かなりのツワモノ健脚者じゃない限り、日帰り剱岳なんて出来るものではないのだが、一般登山者でも日帰りする手段がある。それは、行者ならぬNさんの名言「闇を背負って登り、闇を背負って下りよ…」それは、夜明け前から登り日没後に下山という長時間に渉るドラスティックな山行…そこまでして日帰りに拘るのかというのも、登山を志すものにとって日帰り剱岳は憧れであるからなのだ!マイスタークラスの方々と同行させていただく計画が10年前から何度ともあったのだが、悪天候で中止になったり敗退したり…、先月末はテン泊を予定してたものの中止。山の神が「オマエの来る場所じゃない!」なのか、それとも「他力本願じゃなく独りで来い!」なのか? 自問自答しながら後者であると判断。思いついたら即行動という軽々しいものではなく、その実現のために春から片道8kmの現場への工事監理は自転車通い(車じゃないから、設計士さんは免停中?って思われていたとか…)と、ストイックに週2のヒルクライムトレーニングを継続し、食事制限無しで体重8kg&体脂肪率8%も絞り、プチメタボから脱出して今回の挑戦!

 助言どおり「闇を背負って登り…」の計画。午前3時クライムオンのつもりが、寝坊してしまい自宅を発ったのは午前2時半過ぎ、バイクを飛ばして馬場島に到着。暗闇の中、ヘッデンと記憶を頼りに登山口を探すことから一苦労… そして、午前4時クライムオン!
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オバケが出てきそうな闇の登山道は怖い… 標高200m毎にある標識とGPSで進捗状況は理解できるものの、のっけからの急登!調子がイイのか息も切れずに「もうココまで来たの?」って感じ。5時頃にヘッデンを撤収、序盤の樹林帯登山道は快調に進んだ。
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スタートから1時間40分経過、毛勝三山の向こうから陽が昇ってきた。幻想的な風景だ!
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 序盤の急登を過ぎ、小屋まで直ぐの場所にある池の畔を歩く。サンショウウオ発見!
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早月小屋が見えてきた。この時点で別山方面がガスに覆われおり、イヤな予感がー・・・
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 早月小屋前の広場から剱岳ピークをのぞむ。ん~身が引き締まるような緊張感だ!
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まぁまぁイイペースで進捗中?クライムオンから3時間20分で標高2200mの早月小屋到着したが、30分も休憩してもうたっ・・・ 息を整えバッチリ栄養補給しピークを目指す!
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 アレレ、もうこんなに登ったっけ?振り返ると早月小屋、富山平野と富山湾をのぞむ。
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 ぐんぐんと高度を稼ぎ、2400m森林限界線を越えたあたりから陽差しが厳しくなる。
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 ピークに覆いかぶさるようにガスがかってきた…たのむから、ガースーよ消えてくれ!
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完全にガスに覆われてしまったところで、雪渓トラバース部分通過。8月中旬だから雪が少なかったものの、7月中頃だったら残雪が多いだろうし、アイゼンとピッケルが必要か。
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 かなりペースダウンし、烏帽子岩付近通過したのは9時半。鎖場が連発してきた・・・
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2800m地点で休憩、ここから試練と緊張の連続となる。剱岳ピークから下山途中の建築家・安藤忠雄に似た関西人のおっちゃんと暫し歓談。体が冷えてきた…チョット休み過ぎですね。ここで午前5時クライムオンしたという足取り軽快なツワモノくん@金沢が到着
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 核心部の横バイ・ヤバイ… 登りはイケイケドンドンなのかスピーディに難無く通過!
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別山コースからの分岐点が見えてきた。尖った岩のガレ場はチョットの転倒でケガするので要注意!この辺りで岩の鋭利な部分にスネをぶつけてしまった。暫く息が止まる(痛)
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ガースー白光りの中、ようやくピークが見えてきた!早月小屋を過ぎた辺りから抜きつ抜かれつしながら一緒に登ってきた20代の若者2人組に追いつく。馬場島荘で前泊、午前3時に出発し剱岳登頂~室堂経由で帰るとか。東京・福岡と遠方から、ようこそ富山へ!
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午前10時半、剱岳単独登頂成功!早速、神社に感謝の意をこめて参拝。午前4時の闇を背負ってクライムオンから、適時休憩含めて6時間半もかかってしまいましたよ(^^;)さっきの若者にお願いして記念撮影!㊨先日、白山にて野口健さんにサイン頂いたTシャツをお守りとして着てきました。ピークで小一時間粘るもガスが晴れる雰囲気も無く、絶景を愉しむことが出来ないまま下山へ・・・・・山は逃げないものだから、また来ようっと!
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岩の殿堂とも呼ばれる剱岳。下界から望む以上に尖った岩ばかり。まるで地獄絵図っすね!世間は休日というのに、早月尾根ルートは人が少ない。タフであり水場が無いことから敬遠されるのである。早月小屋には¥800で水2L販売されているが、売り切れの場合もあるらしく、備えあれば憂いなし…2.5Lプラティパス×2、重いながらも5L持参
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画像赤丸部分が核心部、チ○寒を超えて死の恐怖を感じた瞬間!登りはイケイケドンドンで通過した鎖場だったが、下りルートから見たこの場所は垂直な岩壁トラバース。もしも、落下したら100%死である!単独であり前後に誰も居ないし、落ちたら発見されるのはいつになるかも判らない。子供達を路頭に迷わせるわけにはいかない!手掛けているプロジェクトのクライアント様にも迷惑かかってしまうし、保険加入云々の問題でもない。登山は自己責任というものの、自分だけの命ではなく、家族・友人・仕事・仲間…多くの方々との関わって生きているのだ。ココはプライドを捨てて、ザックからハーネスを取り出して着用、鎖にカラビナをバッチリ固定し無事クリア。僅か十数メートル通過のためだけに・・・
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まだまだ緊張感を途切るわけにいかないものの、高山植物を愉しみながら下山するとしよう。地獄の山と呼ばれる剱岳なのか、猛毒であるトリカブトが多く群生していましたよ。
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雪渓トラバース部分で「ゴロッポ・ゴロッポ…♪」という声がっ。なんと、雷鳥親子を発見!写真撮影しようとすると逃げてしまう愛らしい雷鳥。今日で最もホッコリする瞬間でしたっ♪
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13時過ぎに早月小屋到着し休憩。2800m付近とピークで出会ったツワモノくん@金沢が一足早く下山されていきました。出会ったばかりの見ず知らずのおっちゃん方とアルコールも無いのに大宴会!同じ志である者同士だから分かち合える時空間。それは全て仲間なのでありまする。これから登る者、下りる者。互いにエールを送りお別れ。14時下山
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これから四輪駆動仕様@ダブルストック体制。ここからのルートは危険性が低いものの、意地と根性というか試練と我慢の耐える時間帯に・・・標高200m毎の標識看板が遠く遠く感じた。標高1200m付近で転倒!ストックで支えたものの、安物ストックではオイラの体重を支えきれず、ポキッ!と簡単に折れてしまったっ(>。<;)馬場島まで標高440m
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闇を背負って登っていた際に気付かなかった凄い杉の大木!ここにも剱岳日帰り登山者ツワモノ夫婦が休憩。さっき超特急スピードで抜かされましたが、お先に失礼しやす。
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 無事下山!時計は17時。登山口にある石碑「試練と憧れ」なんとも重いワードなのでしょう。これで13時間に渉った長時間山行が無事終了。もう二度と来たくないというよりも、またチャレンジさせていただきたいという気持ち。毎年の定番コースになりそうですわっ(^^;)今回の単独登頂で自信がつき、昨日の自分より少し強くなった気がしました。ヘタレなボク、これを機に健脚って名乗ってイイっすか? ただ、自信と慢心さは紙一重なもの。気候等の条件が良かったから成功したわけで、大自然に対する謙虚さだけは絶対に欠かしてはいけませぬ!ともあれ、健全な心身で居られるのも両親・先祖様のおかげで、単独登頂出来たのも諸先輩方・仲間達の心強いアドバイスと指導があったからこそ(感謝)これで夏休み前半終了・・・ 暫く登山は封印し、本業100%集中モードにいきまする!
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by sinmyo | 2011-08-15 16:56 | アウトドア | Comments(10)
Commented by  みい at 2011-08-15 23:09 x
日帰り早月尾根、お疲れ様でした~^-^
今度は、是非、テント泊・・・宴会ヶ岳登攀付で、ご一緒しましょうね~0^^0
以前、我らも展望なし!やったんで、展望リベンジで。。。
(因みに厳冬期は、早月小屋で敗退)
いつか、景色見ながら、剣岳でまったり~♪したいです^-^

しかし、みなココを日帰りで・・・パワーありますね~^^v
健脚シールでしょう~~おめでと~~♪
Commented by sinmyo at 2011-08-16 09:24
>ナニワのみぃさん、コメント&健脚シールありがとうございます!ガースー白光り・展望ゼロは残念だった分、イイ展望を狙いたい気持ちと再登頂したい揺るぎない気持ちでイッパイです。ナゼ、皆が日帰り早月尾根コースに拘るのか懐疑的に思ったりもしてましたが、その理由が成し遂げて初めて判りましたよ!では、テン泊・宴楽しみにしておりまする(^^)v  酔っての登頂だけは勘弁してくださいね・・・

厳冬期にチャレンジされるみぃさん夫妻、オイラにとって異次元の世界ですわっ!
Commented by トヨ at 2011-08-16 15:51 x
流石ですね。余裕の歩きでしたね。
僕は登りで7時間だったと思いますが?
下りではそれ以上だったかも知れないです。

元々、体力あるんですね。
感動しました。
これから色んな記録が楽しみです。
Commented by sinmyo at 2011-08-16 17:39
>トヨさん、お褒め頂き光栄です!おかげさまで単独登頂成功しました。
呼吸を乱さないマイペースを心掛けました。ちょっと休憩し過ぎでしたかね(^^;)
登りは余裕でしたけど、樹林帯の下りは試練でしたね。足の裏がジンジン・・・
ガスに覆われ眺望ゼロ。9月の空気が澄んだ時期に再挑戦したいと思います。
Commented by Naoko at 2011-08-17 12:37 x
楽しく読ませていただきました(*^-^*)
緑いっぱいの写真見てて、思わず深呼吸しちゃいましたよ!
登頂おめでとうございます!!
偶然にもお互い、山モード全開ですね(^-^)/
剣は別格ですよね~~、まさにほんと、憧れの山だと思います!


そ~そ~、早月尾根コースは水場が無いから人気が無いって話、母も言ってました。
水か。うぅ~~んビジネスの匂いがする!!やろっかな!?

サンショウウオと洞杉がいいですね!!私も見たーーい!
Commented by ラガーマンマン at 2011-08-18 20:03 x
良いタイムですね~(^_^)v
そして日帰り登頂、おめでとうございます。

必ず成功されると思っていましたよ。

登頂も当然素晴らしいのですが、それに向けての春からの準備が素晴らしいです。それだけ短期間で、体重8kg&体脂肪率8%の絞り込みはなかなか出来るものではありません。きっちり準備されて挑む・・・ここが憧れ達成の為の試練でしたね。

片道8kmも加えて末広がり(八)の3連発でした。

「闇を背負って・・・」の後段は私が守り抜きますよ^_^;

Commented by sinmyo at 2011-08-19 22:25
>Naokoさん、山モード全開なんすかっ?!
母上様が詳しいようなので、きっちり御教示いただいてください。
くれぐれも、にわか山○○○にならないでくださいね。
Commented by sinmyo at 2011-08-19 22:29
>ラガーマンマンさん、教えの通り「闇を背負って・・・」
夏季は闇を背負わなくても済むことがわかりましたっ。

デスクワーク中心の日常なので、メタボになりやすいのですぅ
気を抜いたらリバウンドっす(^^;)

秋は「闇を背負って登り闇を背負って下りよ」確実ですわ…
Commented by Ms at 2011-08-23 12:18 x
おひさしカキコです。暫く会っていない間に8キロ減量!
どんなダイエット方法を実践されたのか教えて欲しいです。
しかし、いつの間に剣岳を登るくらいに進化したの???
昔、ゼーゼー言いながら立山縦走していた頃が懐かしい。
Commented by sinmyo at 2011-08-24 13:26
>Msさん、実を言いますと健康診断@要精密検査でして、
このままだと50代は病に苦しめられ、60代に逝くでしょう・・・
とのことで、ドクターから厳重注意をいただいておりました。
だから、血相を変えてダイエットに取り組んだのでありまする!

進化というか、鳶岩コース@医王山イケれば剱岳はイケますぞ!
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