建築、 日常の独り言
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カテゴリ:アウトドア( 116 )

積雪期限定・野伏ヶ岳~薙刀山周遊

世間は三連休、混んだ業務を抱えながら一日だけオフタイム。仲間と天候に恵まれ、登山道が無い積雪期限定の白山南陵に続く野伏ヶ岳~薙刀山で山スキーを楽しんだ。
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野伏ヶ岳から望む風景。いくつものピークが連なる白山南陵は雄々しい山容。
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石徹白を起点にダイレクト尾根から。和田山牧場を眼下にガシガシ登った。
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白い山、蒼い空。まさに「THE DAY!」というワードしか思い浮かばない素晴らしい日
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薙刀山ピークEL1647m登頂オッサン三人衆。居合わせた方の撮影協力感謝。
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DROP IN!ジュカブラをブッタ斬る深廻りターン。まさにTHE DAY!滑走雄姿
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風雪がもたらした自然の造形美シュカブラ(風紋)と雪庇。山行詳細はヤマレコで(^o^)/






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by sinmyo | 2017-03-22 23:57 | アウトドア | Comments(0)

お別れと教訓

長い長い一週間だった。遭難から5日目の2月16日、野々俣谷で静かに眠っている彼をプロの方々が発見。残念な結末でしたが、五体が繋がったキレイな顔のままで御家族の元に帰ってこれてよかった。彼の太く短かった人生。親不孝者ながらも多くの仲間に愛されて幸せだっただろう。奴の分も元気で長生きしよう!それが何よりの供養かと。
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とても空虚しい…何度も偶然遭遇したり同行したり不思議な縁だった岳友との別れ。突然「ダイシュケチャ〜ン!」とニヤニヤしたイイ笑顔で現れそうな気がしてやまなかった。

命を引き換えに我等に教訓を与えてくれた。初歩的な要素ばかりなのに…。

・入念な山行計画書を提出していたならば…
捜索エリアが絞れたはず。遭難日のうちに通報できれば翌朝から捜索できたのに。滑走してはいけないエリアを把握できたはずなのに。

・単独じゃなかったならば…現地で偶然逢った友人と行動を共にしてれば…
これ以上はダメだと誰かが制止しただろう。冷静な判断できたであろう。

・猪突猛進的な無謀な行為を日頃から注意していたならば…
スキーが上手かった彼にキツク物申せる人は限られたが、誰もが思っていたはず。

・超人的な体力と気力があったならば…
あの天候と深雪だと登り返しはタフ。同行者が居たらラッセル交代して帰還できたはず。降りれば何とかなるだろうと安易な発想が素人では立ち入れない谷まで行ったのか。

厳冬期のアルプスを制している過信慢心がなかったならば…
全ては此の言葉に尽きるであろう。ゲレンデ遊びの延長気分と装備だったのか。

けっして達観視しているわけではない。これらは冷静に考えれば誰にでも分かること。限られたゲレンデ滑走では得られないエキサイティングな非日常感と高揚感を楽しめる山スキーと雪山登山は、ひとつ間違えば命を落としかねなく、初心に帰って己自身に戒めなければならないと改めて痛感。大切な命と引き換えに教訓を示してくれなくても…とにかくイイ奴だった。きっと彼を忘れることはないだろう。心よりご冥福をお祈り申し上げます。


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by sinmyo | 2017-02-22 23:59 | アウトドア | Comments(0)

捜索


 2月11日は大寒波到来!山陰地方では記録的豪雪。北陸の下界は然程でもありませんでしたが、山岳地帯は大荒れだったそうです。こんな天候なのに山に入るなんてアホかっ!って言われても山に行きたくなるのは山ヤの性(サガ)なんでしょうか…。

 そんな日に友人が単独で山スキー遭難。その翌日の早朝、LINEグループで彼の所在を尋ねる知らせ。仲間達との待ち合わせ時間に来ず、電話レスポンスも無し。悪い予感を抱えながら彼が前日に入山した処へ向かうと放置されているクルマを発見し御両親に連絡をとって捜索願い提出。この知らせから精神的不安定になって仕事の集中力を切らす始末…無事を祈ることしかできなかった。8年前に白山で出会ってからの付き合いで、山行一緒したり、下界で一杯やったり、何度も偶然に山で遭遇したりと不思議な縁ある奴だっただけに残念で堪りません。
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前々日前日は殆ど出動できなかったヘリが天候回復したタイミングで飛ぶが…。
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ゲレンデから入山したため、報道では滑走エリア外に立ち入って遭難だとかー。それは誤りでコース外スキーではなく雪山登山。滑るのはゲレンデから遥か上部の山域であってスキー場のコース外ではない。ヤフートップページにも記事がアップ。普段は絶対に拝読しないネガティブだらけのコメント欄では、匿名をいいことにスキーも雪山も知らない心無いネット民の誹謗中傷が酷くて憤りを感じた。叩くことを前提だという低俗な掲示板サイトでも酷かったらしい。そんな愚行は人間として恥ずかしくないのか?

 居ても立っても居られず、火曜は休業にして捜索活動。近所のツワモノ友人も参加してくれて大勢の有志が集結。まだまだペーペーな山スキーヤーのボクが立ち入ったことないような地形の危険なエリアまで捜索。閉塞感ある不気味な谷、気温が低く雪は安定しているものの雪崩に遭ったらオシマイ。二次遭難が怖くてヒヤヒヤものでした。

 連日の警察消防お役人さまと有志達の捜索も難行している。終始ビーコンサーチに全く反応せず…ひょっとしてビーコン不携帯だったのでは?まさかの電池切れ?土曜は視界も悪く暴風雪で底無し沼のような深雪。ましてや土曜から日曜は此のエリアでは約1mの降雪だったそう。もしも転倒したら復帰も厳しく、スキー板紛失したら行動不能。乾深雪では雪洞ビバークも困難であろう。若いし体力もあるから耐えて救助を待っていると願いたいが、今宵で5ビバーク…生存確率は極めて低くなるだろう。茶の間ワイドショー番組のような九死に一生的に生きていて欲しいと祈るしかない。「オマエ何処に居るんだよー!」
 いくつものタラレバが思い浮かぶ。
キッチリ計画書提出していたならば…捜索エリアが絞れるはず。土曜夜のうちに通報できれば日曜朝早くから捜索できたのに…厳冬期のアルプスを制している過信慢心がなかったならば…。多くの教訓をもたらしてくれたとはいえども、とにかく一刻も早く御家族の元に帰ってこれますように。

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by sinmyo | 2017-02-15 23:55 | アウトドア | Comments(4)

冬のキャンプと市民体育大会

一年に一度の祭典、砺波市民体育大会。参加するには前泊必須だろうと山頂でテン泊。一般人、そこらの山スキーヤーからヘンタイ扱いされるオッサンの言い出しっぺで三名が集い我等故郷の砺波平野の夜景を肴に宴を愉しんだ。そこらの居酒屋で宴会するよりも野外での一杯が何倍も美味しくて楽しいという価値観(笑)
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陽が沈みつつある時間帯に夢の平スキー場トップの鉢伏山ピークへスキー登行。
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完全燃焼系の某Drさま弟子SZKN。富山県内では最もツワモノで有名な山スキーヤーであろう。こんな30年来の腐れ縁な野郎が、いつしか雲の上みたいな存在に。
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幕営と宴会場セッティング。三名のオッサン揃って我等故郷の夜景を肴に乾杯(^▽^)/
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コチラ、ベースキャンプ1073(ト・ナ・ミ) 自分の選んだ山だからすべてを受け入れる(笑) 凍てつく夜も更け、酔って気を失うかのように就寝zzz
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さぁ、2017砺波市民体育大会開幕!。オイラはスノーボード大回転競技エントリー。
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やるからには攻めるべし!ノーミスで中急斜面を通過し緩斜面で失速せずにタイムを稼ぐはずが、前走者に追いつき進路を塞がれ追突しそうになってブレーキ…どうにかこうにかかわしたものの致命的なタイムロス(困) ※写真提供M岡氏

再走アピールするも、うっかりフィニッシュライン通過したばかりに完走扱いとなり再走は却下(悔)ここ数年は心境の変化でスキーBCの方が楽しいと思うようになってしまった。スノーボードは潮時と認識しつつも地域貢献のためだけに参戦。勝ったとか負けたなんてどうでもいい。楽しければいいんだ。恒例の前泊キャンプも併せて来年また(^▽^)/







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by sinmyo | 2017-02-08 23:09 | アウトドア | Comments(0)

厳寒の上高地

お天気が良かったオフタイムは冬の上高地へ。大正池から望む穂高連峰
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上高地の最低気温は氷点下18度!凍てつく寒さを五感で自然を享受。なんとも幻想的な風景なんでしょう。今夏は久々に穂高連峰縦走してみたい!前穂高~吊尾根~奥穂高~ジャンダルムの北アルプス最難関コース…以前とは違った視点で愉しめるだろうな。
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by sinmyo | 2017-01-11 23:32 | アウトドア | Comments(0)

雪山散歩

業務が混雑したうえに持病の再発で心身共に試練だった2016年も終わり。お山でのアクティビティ(登山 自転車 スキー スノボ)で非日常を愉しむ時間も少なく不完全燃焼…。12月になって週イチで休めるようになったけども、昨年より少雪のせいで今季初滑りは未だ。遠征すればいいものの時間も限られている。来年に持ち越しだね。
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オフタイムは夜明けと同時に活動開始。寒い朝も天気がイイと心が熱く躍りまする。
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ちょっと登ると積雪の変化と全く雪が無い下界がのぞめる。
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青い空と白い山。立山~浄土山~鬼岳~獅子岳~鷲岳~鳶山~越中沢岳。画像の右下部は落差350m日本一の称名滝。山行レポはヤマレコに記述してます。
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年末の風物詩「第九」長女が出演。オーバードホールの舞台で唄ってくれました。

工事および設計がエンドレスに継続していると年末お正月という実感が全く湧かないもんです。世間が休日ってことで電話やメールが来ないからユックリ過ごせるかな。
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by sinmyo | 2016-12-28 23:59 | アウトドア | Comments(0)

冬と秋の境界線

砺波~利賀R471からの風景。一瞬の晴れ間から冬と秋の境界線が拝めた。
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11月下旬になってEL500m辺りも雪。本日は立山BCを諦めて近間の山でキノコハント。
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本日の雪が根雪になるのかどうか判らない。待望の初滑りは12月中旬?
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昨年より半月くらい遅れているナメコ。「もう勘弁してください」ってなくらいに収穫。
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by sinmyo | 2016-11-23 23:23 | アウトドア | Comments(2)

小白木峰

小白木峰の池塘からのぞむ夏色の空。五感で初夏満喫の時空間。鮮やかな黄色のニッコウキスゲが見頃の白木峰。8合目駐車場からイージーにアクセスできる場所ということで大勢の人で賑わってました。標高1600m弱というのに拡がる風衝地帯。数多い花が咲き、池塘に映る青空。こんな身近にイイ場所があるだなんて!「此処は富山なのかよ?」と思わせられるような素晴らしい白木峰。初夏の時節はリピートしてしまう所以です。
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静かな山歩きがコンセプトの私としては小白木峰と併せて、大長谷温泉からのロング周回が定番コース。キャンプ場から樹林帯の急登区間はキツイけども、そんなプロセスを経て白木峰に達すると喜びも倍増!素晴らしい風景と花に癒された後は小白木峰から下りて取水口からの沢沿い国道歩きでスタート地点へ戻った。

土曜は終日の雨…多忙な中を連休とって西鎌尾根から槍、大キレット縦走の予定だったんですがね…急遽、思い付きでありながらも日曜は天候に恵まれ大満足の山行でした。
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by sinmyo | 2016-07-13 23:20 | アウトドア | Comments(0)

ジャンクドリンク

普段は飲まないジャンクドリンクも汗をかいた後は美味しく嗜めるものだ。
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金沢市から医王山を越えて夕霧峠~国見ヒュッテの南砺市経由でグルリンポ。もがき喘いてまでチャリ漕ぎする行為は健康に良いのか?悪いのか?
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心拍数の目安である220-年齢=175を遥かに超えてました。早死にしそう…(;^_^)
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しっかし、しょっちゅうロードバイクってパンクするもんですぅ…(一日で二度もっ)
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by sinmyo | 2016-06-10 23:22 | アウトドア | Comments(0)

毛勝山~釜谷山~猫又山縦走

 もうGW終盤…「2日間休んだら10連休」そんなワケノワカラナイセリフのCMがあったな。そんなに休んで日本経済大丈夫か?なんて、余計な戯言ですけれども、この時節特有のメイストームに翻弄され計画通りにならず。溜まった業務もあって時間が限られている。 残念なGWになりそうでしたが、少々無理して毛勝山~釜谷山~猫又山日帰り縦走
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富山からのぞむ立山連峰の左側に位置する均等に三つ並んだマニアックな三山
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ヘルメットとアイゼン装着で急登ガシガシ。万が一のための冬山テント泊装備は重たっ…
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毛勝山を経て以前から登りたかった釜谷山。先日の立山遭難事故があったようにGWメイストームは厄介。天気予報が晴れだから…この程度であろう…という希望的観測を山の天候は遥かに超える厳しい状況でした。この時期の山は冬と春がせめぎ合った状態で慎重に山の状況を見定める必要がありますね(反省&教訓)
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猛風とホワイトアウトのツライ中、ライチョウさんが折れそうな心を癒してくれました。
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樹氷化した小枝。下界は穏やかな天候だったそうですが、稜線では冬の装いです。
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下山する頃になって穏やかな好天に…「チクショー!バーロー!」と嘆いていたけれども、無事に下山できたのは仲間のおかげ。心から感謝。次は何処のお山に行きましょか?

 北ア界隈では度々の遭難事故報道。早く御家族の元へ帰れることを心よりお祈り申し上げます。悪天候を承知で登るのですから、相当のエキスパートクラスの方々なのでしょう。小心者でぺーぺーな山ヤのボクには別世界とはいえ他人事ではありませぬ。北ア近くに住んでいると「また登ればいいや」と早々に撤退判断してしまうし天気次第で見送りなんてしょっちゅう。折角の休日だから…遠方から出向いた…ということもあって無理な行動をされたのでしょうか。明日は我が身と戒めなければなりません。

 ヒトは大自然とは比じゃないチッポケな存在。遭難しないためには「装備・経験・判断・技量・体力」が必要。デスクワーク中心の業務では運動不足気味…中高年といわれる年齢になると体力低下が著しい。日常的にトレーニングを継続すると、登りたい山の選択肢も行動距離も増えるし怪我防止にもなる。遭難時は自力で行動できる可能性が高くなるかもしれない。滑落遭難したらどうしようもありませんがね。 経験不足と体力不足の露呈。まだまだ修行が足りないことを痛感。ひとつ経験を積み重ねられたかな。

山行詳細レポは下記リンク ヤマレコ参照
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-863969.html
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by sinmyo | 2016-05-06 21:34 | アウトドア | Comments(0)